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医療機関及び消防機関の救急救命士で組織し、傷病者の救命率の向上のため、情報の交換及び最新の医療技術、知識を研修し、併せて、市民に対する救急応急手当の啓発活動を行うとともに、大規模災害時には、救急応急処置を行うほか、地域における応急救護体制の確立を目的として救急応急手当有資格者で組織している救急応急手当普及啓発クラブの育成指導を 行っています。
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≪シンボルマーク考案の趣旨≫
円の中央に和泉市の市章を置いて和泉市を象徴し、OSAKA・IZUMI・MEDICAL・CIRCLEのアルファベットの頭 文字を取って大阪のO、和泉のI、医療のM、会のCをイメージし、 色分けは動脈の赤と静脈の青を表しているほか重篤患者を赤色として青色の安全、すなわち蘇生出来たことを表している。